2010年06月17日

納骨堂の下見に

2009年8月に相次いで

愛猫のミトラ(享年15歳)
愛犬のちび (享年7〜8歳)

を亡くし、遺骨をずっと自宅に安置しておりました。

ペットの埋葬については

慰霊碑のある墓地に埋葬したり
自宅の庭に埋葬したりと

さまざまな方法をとる方がいて

どうするか迷っていました。

火葬後、お骨にして返してもらって

しばらく考えましたが

ペットを安置している納骨堂へ
お預けすることに決めました。

将来、現在いるペットも

預けることになるので

安心して預けられる所かどうか

13日の日曜日に見学に行きました。


自宅から車で20分ほどの越谷市内の寺院で

駐車場も広く

お彼岸、お盆、命日など

気が向いたときに

気軽に足を運べる

いいところでした。


お別れをした直後は

さまざまな思いがありましたが

今はもう、またいつか会えることを信じて

安らかに眠ってほしいと思います。

次の日曜日

納骨の予定

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ちびとミトラ




posted by もも at 21:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
ももチャン ご機嫌いかが?

私の家にも 居ます
愛兎ピュアの御骨 
月に帰って5年になるなぁ
やっぱり 埋葬しないとダメかなぁ
Posted by at 2010年06月18日 01:03
ピュア君ってそこから名前が来ていたのですか〜

ペットの埋葬については、宗教によっても様々な意見があるようです。

自然に返すために、土に埋めたほうがいいとか・・・

私も散々迷って、1周期を前にペットのお寺に預けることに決めました。

大事な大事な子たちでしたが、
手元から離す決心がつきました。

いつも心の中にいますから・・・
Posted by もも at 2010年06月18日 01:22
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