2008年02月26日

花粉きてますね。

2〜3日前からクシャミは出ていましたが

今日は、目もかゆくて

いよいよ花粉がやってきたようです。

去年、アレルギーの検査をしましたが

スギ花粉のアレルギーとわかりました。

そろそろ薬を飲まなくてはダメですね。
posted by もも at 22:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2008年02月19日

主人の糖尿病その後〜

主人が糖尿病と診断されて2年近くになります。

当初は、ヘモグロビン10以上あって

食生活を考えるのに憂鬱になりました。

毎月、通院していますが

最近では、ヘモグロビンが6前後で落ち着いています。

食生活は特に気を使うことなく

暴飲暴食にだけ気を使うようにしています。

カロリー計算や食べ物制限をしても

なかなか良い数値にならない

糖尿病患者の方たちに比べれば

大変、ありがたい状況が続いています。

薬の服用だけは、欠かすことが出来ませんが

きつい食事制限も無く、恵まれています。

現在、投薬はVOGLIBOSE0.3mg

を1日2回、食事前に服用しています。



posted by もも at 23:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年11月18日

偏頭痛には専用の薬がありました。

昨日、病院に行ったとき

偏頭痛の薬を処方してもらいました。

市販の鎮痛薬では偏頭痛には効かないのだそうです。

私が処方してもらったのは

「イミグラン」という薬で

脳の血管を収縮させて片頭痛を改善する作用がある

というものです。

症状のひどい人には

吸引するタイプで即効性のある薬もあるのだそうです。

まだ、試してはいませんが

効くようだったら、また処方してもらおうと思います。

わざわざ、別の病院へ行かなくても

薬を処方していただけるので

大変助かっています。

posted by もも at 15:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年11月15日

世界糖尿病デーだったんですね。

昨日の11月14日は

国連による初めての

世界糖尿病デーでした。

東京タワーのライトアップがブルーになっていましたよ。

先月はピンクでしたね。

東京タワーはいろんなイベントに参加して

ライトアップされているんですね。

主人は今月の通院では

ヘモグロビンA1Cが6.2とやや上がってしまいました。

最近、和菓子など食べてしまっていましたから・・・

油断せずに気を引き締めなくてはダメですね。
posted by もも at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年11月14日

偏頭痛に悩まされています。

私は偏頭痛に悩まされています。

今日も朝からでつらいです。

鎮痛剤を2回も飲みましたが

全く効きません。

夕食後に少し休んで

だいぶ楽になりましたが

また明日は早いので大変です。

頭皮がズキズキするような

脈と一緒に痛みがするような感じで

少し風邪気味でもあるのでしょうか?
posted by もも at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年10月28日

ヘモグロビンA1Cの数値

主人も糖尿病で毎月通院していますが

ヘモグロビンA1Cの数値はかなり落ち着いています。

初めて診断された時は、ヘモグロビンA1Cは11あって

かなり悪い状態でした。

現在は6で1年ほど前からほとんど変わりなく推移しています。

標準値は5.8なので薬を欠かせないとはいえ

ほぼ普通の人と変わらなくなっています。

一番大事なのは食生活なのでしょうが

実際、厳密な糖尿病食を作り続けるのは非常に難しいです。

野菜の食物繊維が血糖値の上昇を抑えるのに欠かせないと

聞いたことがあるので

バランスの良いメニューを心がけることくらいしか

出来ていませんが・・・

posted by もも at 17:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年10月12日

生きていれば手術成功と言えますか?

昔、主人の母が脳内出血で手術を受けた時

あの頃、家族も無知で医師のいうことがすべてと思ってました。

近所の医院から紹介された脳外科で緊急手術となりました。

その時は無事に後遺症も無く終わったのですが

検査の結果、脳動脈りゅうが見つかりました。

血管の弱くなった処が風船のように膨らんで、いつ破裂するかわからないというのです。

手術方法は、患部をクリップで固定または血管を補強するといったものでした。

命の危険があるからという事で手術をすることになりました。

結果、患部をクリップ固定したのですが続きを読む
posted by もも at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年09月18日

鬱病でした

鬱病になった事があります。

誰でも必ず、気分が落ち込んだり鬱っぽい状態になる事があると思いますが

自分の力で感情のコントロールができないほどになった事があります。

もちろん病院に行きました。というより連れて行かれました。

今は薬でかなり良くなるので頑張ろうと思ってはいけません。

何もやる気になれない

誰とも話したくない

生きていたくない

胸の辺りがずっしりと重く、殻を被ったような孤立感

精神的に追い詰められ、何でもないのに涙がぽろぽろ溢れ出す。

大変辛い体験をしました。続きを読む
posted by もも at 14:19 | Comment(3) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年09月14日

過労が原因で大病を患うようです 2

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右目下直筋麻痺という珍しい病気になって

病院選びの大切さを学びました。

今ではインフォームドコンセントやセカンドオピニオンは常識となりましたが

当時、CT・MRIなどの結果を院外に持ち出すのに苦労しました。

手術を奨められた大学病院は板橋区のT大学病院

眼科で現在も大変有名ですが

私とは相性が合わなかったみたいです。

実験に治療を受けたのは、駒沢公園近くの当時の名称K第二病院

ここにいらしたA先生は有名な名医だと聞きました。

後に、開業されたそうで
眼科のお世話になる事も無くなりましたが・・・続きを読む
posted by もも at 09:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年09月13日

過労が原因で大病を患うようです。

20代の頃、過労が原因で目を患いました。

当時、昼夜働いていました。
睡眠時間は3〜4時間あったので、とくに過労という意識はありませんでした。(若かったし・・・)

そんな生活を1年ほど続けたでしょうか。

ある日、朝起きるとなんだか視界がおかしい!ぼやける!

遅刻するのでとにかく会社に行ったけれど

運転していてもおかしいまま治る様子も無い。

後から気がついたのですが、片目ずつの視力に問題は無く

両目のピントがズレていたのです。

つまり、視界が二重になっていたわけ。

距離感が無くなっていたのに続きを読む
posted by もも at 09:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2007年08月29日

急性骨髄性白血病の恐ろしさ

私の母が亡くなって8年になりますが、急性骨髄性白血病でした。

最近の医学では、かなり治療法も進んで完治するイメージがありますが

まだまだ、恐ろしい病気です。

有名人にもたくさんこの病気で亡くなった人がいますが

一度快報に向かっても、突然亡くなる事が多いのです。

骨髄移植をしてもなかなか難しいのではないでしょうか?

母が入院していた血液内科のある大学病院でも

同部屋の患者さんが完治して行ったのは、記憶にありません。

一緒に頑張っていた人達が、次々亡くなって逝くのをみて母は不安だったでしょう。


続きを読む
posted by もも at 11:05 | Comment(1) | TrackBack(1) | 病気のはなし

2007年08月26日

卵巣脳腫(チョコレート脳腫)

実は去年、乳腺外科に行くようになってから

以前から気になっていた婦人科の疾患も見てもらう為

紹介状を書いてもらった。

生理痛がかなりきつくて、子宮筋腫でもあるのでは?

と思っていました。

婦人科の先生に診てもらったところ

右卵巣脳腫と診断されました。

大きさは約5cmで

私の腹痛の原因はこれでした。

手術・投薬を進められましたが

乳がんの治療の為に使う

エストロゲンの分泌を抑える薬が

まさに卵巣脳腫の治療になるとのことでした。

抗がん剤治療を経て、ホルモン治療を行い

その後、忙しくて婦人科には言っていませんが

卵巣脳腫はよくなっているのでは?と思われます。

それは、数年前から血液検査で

白血球の数値が以上に高かったからです。

9000〜10000位が普通でした。

母が白血病で亡くなっていることもあって

気にはなってましたが・・・

炎症や感染症などではないかと思ってました。

ところが最近の白血球の数値は

6000前後となり、

長年の数値の以上は、卵巣脳腫のせいだったとわかりました。

posted by もも at 19:23 | Comment(1) | TrackBack(0) | 病気のはなし

2006年11月13日

FNH(限局性結節性過形成)について

FNHと言うのは聞いたこと有りますか?

私の場合、腹部のCT、エコー検査にて

肝臓に腫瘍が見つかったのですが

大きさにして、約5cmほどありました。

新たなガン、転移性のガン、またはFNHと呼ばれる肉腫

のいずれではないかと、言われたのですが

組織検査をすることはリスクがありできませんでした。

本来の治療の為、抗がん剤を使用して

3ヵ月後にCT再検査の結果

FNHとの診断を受けました。


限局性結節性過形成と、なんともわけが解からない名前なのですが

良性の肉腫とでも言えば、解かり易いでしょうか?


いままで、肝臓のCTなど1度も受けたことは無いので

いつごろから存在したものかは不明ですが

肝臓ガンではなくて良かったと思いました。


私のように肝臓の数値が悪い傾向がない場合

突然の肝臓ガンなどはほとんどありえないのだそうで

1番考えられるのは転移と言うことでした。

私自信もFNHについてWEB検索などしてみましたが

素人にわかり易い説明など見つけることはできませんでした。

消化器系の医療に詳しい医者でなければ

あまり一般的な病症ではないようです。
posted by もも at 23:57 | Comment(1) | TrackBack(0) | 病気のはなし

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